1 on 1の、その先へ

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1on1は、「チーム」で生まれ変わる。

2週間無料お試し体験実施中!

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プレイングマネージャーが直面するジレンマ

プレイングマネージャーは、日々、さまざまな業務に追われています。業績売上を追求する一人のプレイヤーとして。
成長支援や精神的フォローを行うメンバー全員のマネージャーとして。とりわけ大人数のチームでは、メンバーを大切にして1on1面談を実施するほど、業務全体が圧迫されてしまうというジレンマに直面します。

チームタクトでプレイングマネージャーの業務負荷を軽減し、組織全体の業務の質を向上

チームタクトは、プレイングマネージャーが直面するジレンマを解決に導くメソッドを提供します。キーワードは、「チーム」。メンバーが自律的に業務に取り組む環境を作ることにより、プレイングマネージャー個人の業務負荷を軽減することはもちろん、
組織全体としても業務の質の向上が期待できるようになります。

グループリフレクションによる学習サイクル「ぐるり」

※グループリフレクションでぐるり

チームタクトのメソッド「ぐるり」では、「週報」という形の学習ログに基づいたグループリフレクションによって、自ずと学習サイクルが回ります。プレイングマネージャーの役割は、メンバー1人1人とチームをどこに導きたいのかを明確にして目標を設定し、適宜フィードバックを行うことになります。

組織全体としての課題解決にもつながる「リフリフ」

※「りふり」 Re:振り返り、リフレクションをリフレイン など

さらに、チームタクトのメソッド「リフリフ」では、プレイングマネージャーのマネジメント業務もチームで行うことができます。自分だけでは見えなかった成果やチーム間に共通の課題が明らかになることで、施策や制度の見直しなど、組織としての課題解決にもつながります。

組織のあらゆる階層にいわば「学び合い」の関係をつくり、組織全体を「自律自転する」という意味での真のチームに導く。

1on1は、その時、自律的な学習サイクルの一プロセスに生まれ変わる。 1on1の、その先へ。

それを実現するのが、チームタクトです。

チームタクトによる組織の成長プロセス

――1on1は、自律的な成長サイクルの"起点"に

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チームタクトのメソッドを効率的に回していくため、ウェブアプリを提供しています。

「チームタクト」を用いれば、各自が目標や取り組みをシートに書き込みを行い、かつそれらのシートをチームで共有したりリアルタイムで確認することができます。さらにコメントやいいねができるため、お互いに振り返りやフィードバックを繰り返すことができます。さらにニーズに合わせて様々な取り組みを行えるための機能があります。

第20回 日本e-Learning 大賞 DX新入社員育成特別部門賞 を受賞

振り返りをAIで分析する「G-POP®レポート」を活用した新入社員育成プログラムが「第20回 日本e-Learning 大賞」で、「DX新入社員育成特別部門賞」を受賞しました。

チームの対話を促すチームタクトの機能

回答一覧

課題の提出状況や回答状況をリアルタイムに俯瞰して確認できます。回答は名前順や提出順などで並び替えることができます。

ワードクラウド

参加者の記述で使われたキーワードを一覧で表示します。使用頻度が高いほど、キーワードが大きく表示されます。

発言マップ

参加者同士の閲覧・いいね・コメントをし合っている活動を、クモの巣状のマップと散布図で可視化します。

学習モード切り替え

個別・共同閲覧・共同編集3つのモードで、個人ワークとグループワークをスムーズに切り替えられます。

ポートフォリオ

所属部門やチームに関わらず、 参加者個人がこれまで取り組んできた課題すべてを1か所で時系列に閲覧できます。

⁨⁩⁨⁩⁨⁩⁨⁩振り返りAI分析(β版)

回答欄に入力されたテキストを、 独自開発のAIにより、客観的かつ瞬時に振り返りの5観点に分類します。

なぜチームタクトなの?エクセルやパワポは?
一覧性が高いとはいえ、週報をマネージャーや役員が全員分観るのは大変なのでは?
1on1を定期的にしており、さらに部の週次定例をしています。それにプラスして「ぐるり」を行うのは負担感があります。どのように運用すればよいでしょうか?
良いファシリテータはどんなスキルを持つ人でしょうか?
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