エン×KIYOラーニング×コードタクトによる共催ウェビナーを開催します。

ライブ配信
2026年10月28日(水)13:00~14:00 

録画配信
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10月29日(木)11:00~12:00/13:00~14:00
10月30日(金)11:00~12:00/13:00~14:00
(申し込み者全員に1週間の見逃し配信つき)

「新人・若手をしっかり育成したい。でも、現場にはそんな余裕がない…」
「育成担当者によって、教え方にばらつきがある」

今、若手育成の現場では「育成を担う人のリソース不足」と「育成の属人化」が大きな課題となっています。
解決のカギは、”AIを活用して”現場の負担軽減と指導のばらつき抑制を両立し、若手一人ひとりの成長を支える仕組みづくりです。

そこで本ウェビナーでは、「AI×若手育成の最新アプローチ」をテーマに、現場の負担を減らしながら育成の質を底上げするアプローチと、一人ひとりの課題や成長段階に合わせた育成を実現する仕組みの双方について、3社それぞれの知見や事例を交えてご紹介します。

セッション

オープニング|AI時代に、若手は何を求めているのか

45万人の適性検査データから読み解く「若手の本音」(エン株式会社)

3つのAI活用アプローチ

・AI×行動変容――正解が見えない時代に、社員の「一歩」をどう支えるか?(エン株式会社)
・AI×研修設計で「若手社員の育成」を改善!現場の成果につながる「良い研修」のポイントとは(KIYOラーニング株式会社)
・AI×内省支援で「自律的な成長」を促進!AIと共に回す経験学習サイクル(株式会社コードタクト)

AIは、指導者の「代役」ではなく「サポート役」です。
効率化できる業務はAIに委ねることで、上司や担当者が『人にしかできない対話やフォロー』に専念できる環境をつくることが重要です。

本ウェビナーでは、若手育成におけるAI活用の具体例を通じて、育成のリソース不足や属人化をどう解消し、若手が成長し続けられる環境をどうつくるのかを考えます。
「現場が回らないから育成が後回しになる」という悪循環を断ち切り、若手が自ら成長し続けられる環境を明日からつくっていきませんか?

‍このような方におすすめ

  • 若手育成や研修・OJTの設計に関わる人事担当者、現場マネージャー
  • 指導者によって、教え方やフォローの質にばらつきがあるとお悩みの方
  • 現場の負担を抑えつつ、育成の質を底上げしたい方
  • 研修やOJTを刷新し、若手が「自発的に育つ仕組み」を作りたい方
  • AIを具体的にどう研修や現場での育成に活かせるのか知りたい方