キャッチアップ×オトバンク×コードタクトによる共催ウェビナーを開催します。

ライブ配信
2026年10月20日(火)13:00~14:00 

録画配信
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10月21日(水)11:00~12:00/13:00~14:00
10月22日(木)11:00~12:00/13:00~14:00
(申し込み者全員に1週間の見逃し配信つき)

「理念を刷新したけれど、社員にきちんと伝わっているかわからない」

こうした悩みを抱える人事・組織開発担当者は少なくありません。

しかし、いざ自社の取り組みを振り返ってみると、そもそも企業理念を策定・刷新すること自体がゴールになってしまったり、社内報や社内メールで一度発信して終わってしまったりと、「伝えたつもり」の状態にとどまっていないでしょうか。

理念を現場に浸透させるためには、まず社員に確実に届け、その背景や意味に共感して自分ごと化してもらい、最終的に日々の行動へと落とし込むところまで、一貫してつなげていくことが重要です。

本ウェビナーでは、こうした理念と現場の間にある「伝えたつもり」と「伝わった」のギャップについて、「理念が届かない」「自分ごとにならない」「行動に落ちない」という3つの“溝”の視点から3社それぞれが解説します。

🌈本ウェビナーで紹介する3つの架け橋

「伝えたつもり」をなくす。理念が現場に届く社内コミュニケーション設計(株式会社キャッチアップ)
理念を「伝える」から「響かせる」へ。声と時間で生み出す理念浸透(株式会社オトバンク)
“飾る理念”から“動かす理念”へ。理念を体現する人と組織をつくる仕掛け(株式会社コードタクト)

‍このような方におすすめ

  • 理念・MVVを刷新・策定したものの、その後の浸透に課題を感じている方
  • 社内コミュニケーションやインナーブランディングを強化したい方
  • 仕事上の目標や日々の判断軸を、企業理念と連携させたい方
  • エンゲージメントや組織文化の向上に取り組んでいる方
  • 組織拡大・経営交代・M&Aなど、組織の変化に伴う価値観の再浸透を進めたい方